ジャズを愛好する父とピアノ教師の母に影響を受け、幼少の頃より常に音楽の側で育つ。邦楽・洋楽問わず、特に声とメロディーに説得力のあるものを好んで聴く。

中学の頃からオリジナル曲を書いてインストバンドを始め、高校に上がってからもキーボーディストとして学園祭や地元のライブハウスなどで活動するが、やはり歌への想いは強く、都内のボーカルスクールで密かにボイストレーニングを始める。

高校卒業後上京、ライブハウスや渋谷の路上で歌う傍ら英会話を学び、2年後に渡米、ロサンゼルスの音楽学校で改めて声と歌のトレーニングを受ける。

帰国して再び都内のライブハウス等でバンド活動を展開するが、2001年にソロ・アーティストとして新たに活動を開始。

ソロ活動開始と共に自費出版した5曲入りのマキシシングル「Words In Gray」はBMG音楽出版を始め多くの支持を受け、収録曲の「Don't Take My Word As It Is」はDEENによって日本語カバーされる(原曲は英詩)。2002年には作家さとう蜜とコラボレートした2曲入りのシングル「冬空」を、同年秋にも同じく2曲入りシングル「横顔」を発売。2003年の5月にはこれまでのシングル曲を含む11曲を収めたファーストアルバム「gray words」を発売。このアルバムは自費出版ながら口コミを中心に2500枚以上を売り上げる。

2004年にシングル「waterline」、2006年にはミニ・アルバム「きっかけ」を発売し、2006年9月20日には渾身の一曲であり、かねてから敬愛するスティービー・ワンダーの名盤よりタイトルを頂いた「Key of Life」をリード曲にした「Key of Life」を、初の全国流通作品としてリリース。翌4月に2nd.ミニアルバム「アウェイ」を、2008年7月にはミニアルバム「OREGO」をリリース。

その後もpino schizzo名義でのカバーアルバム参加や、ディレクターとしてCD制作に関わるなど活動の幅を広げてゆき、2010年には待望のフルアルバム「Circle U」を完成させる。

現在は、都内を中心に関西や東北など全国的にライブ活動を続けている。

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シンガーソングライター「キクチタケシ」。

その完成度の高い美しい旋律の楽曲が、着実に一般リスナーのみならず、音楽業界内のファンの心も掴みつつあるアーティスト。ピアノを弾き語るスタイルで活躍中である。06年にはデビュー・マキシシングル『街』をリリース。メロディアスなサウンドとやわらかな質感の歌声、また歌詞を大事にしたメッセージ性の強い楽曲で各方面から高い評価を得る。特に地元横浜では熱い支持を獲得し、08年には第27回横浜開港祭の音楽プロデュース&出演も果たした。

また09年に発表の1stアルバム「光りへ」では作詞作曲はもちろん、全曲アレンジ、プロデュース、キーボード、コーラスをこなし、マルチアーティストとしての才能を発揮。小沼ようすけ、有坂美香ら実力派ミュージシャンが参加、花を添えた。このアルバムは更に今後の活躍が期待できる内容となった。

また2008年から3年間続けたレディオ湘南でのレギュラー番組「街ラジmusic flow!!」ではラジオパーソナリティとしての魅力も開花、番組は人気を博した。現在は様々なアーティストのサポートミュージシャンとしても活躍。ピアノ&コーラスとして上田正樹、桑名正博、今陽子、コンボイショウといったベテラン勢から若手のRYOEIといったアーティストまでジャンルを越えてサポート。その高い演奏能力、プロデュース能力をいかんなく発揮している。

マキシシングル「街」、1stアルバム「光りへ」からの全曲、着うた、着うたフル、i-tunes store、配信中!!

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コバ(小林真)のソロプロジェクト。略してコバソロ。

「コバソロ」と片仮名で検索すると自分しか出なくて都合もいいので名前がこれに決定。

高校生のとき、文化祭で歌ったことがきっかけで音楽の道へ進むことを決意し専 門学校へ入学。

2010年頃からコバソロとしてのライブ活動も同時に開始。

そして2010年12月、コバソロとして初のCD『コバソロワンマンショー』は手売り のみにもかかわらず発売後わずか1ヶ月あまりで1000枚を突破!!CDリリースからわずか半年で初のソロライブを渋谷O-NESTにて大成功させる。

そして2011年夏、コバソロ第2弾CDのリリースが決定!!

さらに2012年3月18日(日)にコバソロワンマンライブ第2弾が代官山LOOPにて決定した!!

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[SAEKI youthK]
1986年生 24歳 AB型

幼少の頃より、母のオーディオから流れるSoul,RnBに触れ過ごす。 中高生時代、部活でトロンボーン・コントラバスなどを経験、コントラバスでソロコンテストの受賞経験も持つ。その後ダンスを始め、P-FUNKを始めとした影響により70,80年代ソウル・ファンク、またはヒップホップ・R&Bなどのオールドスクールなものに興味を持ち始める。

2006年より作詞作曲を始め、ピアノ弾き語りのスタイルで都内のライブハウスを中心に活動を開始。

2007年、湘南藤沢まちかど音楽祭【特別賞】受賞。

その後、自身のライブ活動を行いながらも、2009年 "関ジャニ∞"のアルバム初回限定版【PUZZLE】収録楽曲『YOU CAN SEE』を弱冠22歳にして初提供。その他、西野カナ、Angelababy、BRIGHT、ジョナサン・ウォン、など著名アーティストに楽曲を提供しながらも、現在、自身の活動を精力的に広めている、新進気鋭のシンガーソングライター。

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1983年4月22日生まれ。大阪府藤井寺市出身のシンガーソングライター。

少年期、世間を賑わせていた、いわゆる90年代J-POPを人一倍聞き漁る。高校時代、同級生で結成したバンドでギターボーカル、作詞、作曲を担当。音楽性の違いから20歳でバンドは解散。その後、ピアノとコンピューターミュージックを独学で始める。

2005年10月、地元の大阪にて本格的にソロ活動をスタートさせる。

2008年4月、拠点を東京に移し、楽曲制作とともにライブ活動を展開。

現在は自身のアーティスト活動に加え、作家活動も行っており、これまでに嵐、V6、Kinki Kidsなどに楽曲を提供。

今後も「POPでキャッチーかつ、多くの人の心に染み入るような楽曲」にこだわって、音楽を発信し続ける。

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[ダイズ]

2009年、活動開始。

R&B、ポップ、ゴスペルなど様々な要素が入り混じった抜群のメロディーセンスと、洋邦問わずあらゆる楽曲と融合するしなやかな声を併せ持つ、男性ソロシンガー。

現在、自身のライブ活動や制作活動の傍ら、7人のシンガーソングライターからなるGoose houseのメンバーとしても活躍中。

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10月13日東京生まれ。

風景を色濃く投影し、センチメンタルを散りばめた詞。

キャッチーなメロディ。ウォーミーなボーカル。

誰もが持っている感覚に寄り添うような、ポップスというジャンルを軸に楽曲を紡ぐ文化系鍵盤シンガーソングライター。

現在は渋谷のライブハウスを中心に活動中。

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1995年、Epic SonyよりBluem of Youthボーカリストとしてデビュー。

1999年、日本TV系雷波少年「シベリア鉄道横断の旅」出演、日本武道館に5万人を動員し再デビュー。

その後数々のTV、Radio、雑誌等メディアに登場。

2003年よりソロ活動をスタートさせセルフプロデュースAlbum/Singleリリース。

更に現在では映画や舞台、ミュージカル等俳優としても活躍。

東日本大震災チャリティーソング〜夜明けの鐘を待ちながら〜デジタルシングルとして8月31日より全国一斉ダウンロード開始予定。

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1977年5月2日、愛知県東海市出身。

親の影響もあり聞いた「サイモン&ガーファンクル」のLP歌のハーモニー魅力を感じ、幼少時代から家族で音楽に親しむ。幼少期に始めたクラシック ピアノ、高校からのバンド活動の後音楽活動を開始し大学進学をきかっけに上京。大学卒業後、一旦は一般企業に就職し勤めるも音楽への夢を諦められ ず脱サラ。現在までに2枚のminiアルバムと自主制作CDを多数発表。

心にある言葉をそのままの形で歌にする「Kokoro Uta」をモットーに30代の男目線から描く日常風景や恋愛感、人生観、等身大の男を歌うシンガーソングライターとして活動中。

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[ルースフォンチ]

SOUL、JAZZをルーツに、やわらかな暖かさと潤いを持った独自のエアー感を広げるルースフォンチ(光の泉)。

日々の生活の中にある小さな喜びや悲しみを等身大でうたう音楽は、ジャンルの枠を超えて伝わる。

音楽の真ん中にあるのは"One love"。

Franc Fracnコンピレーションなど、多数のカフェ系コンピアルバムにフィーチャリングボーカル参加。

現在は、ボーカルチーム「Unlimited tone」を中心に、ソロ活動、作家活動と幅広く活躍中。

DeepやSAKURAなどR&B系アーティストに楽曲提供、アレンジ提供するなど、 歌い手のフィーリングを大事にした、マルチクリエイターとしての才覚を多方面から高く評価されている。

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