【六人の侍】 -渋谷決戦-
 
四谷天窓で出会った六人の歌うたいが、それぞれの単独公演のプレイベントとして2011年7月に立ち上げた「六人の侍」。悪戦苦闘を送る日々だったが、当日会場を超満員に収める。現在それぞれが単独公演を開催していく中、彼等は早くも次の狼煙をあげた。今度は四谷天窓を遥かに超える大きさの会場で、「六人の侍」を開催するのである。2012年、彼らの新たな挑戦が始まる。
日時:2012年1月18日(水) 18:00開場/18:45開演
チケット:¥2,500(+1drink)
購入方法:アーティスト手売、アーティストHPメール予約等
入場方法:チケット番号順
会場:DUO MUSIC EXCHANGE http://www.duomusicexchange.com/

出演:藤田悠治/ゆーじ/五十嵐伸治/井出まさかず、/齋藤俊一/陣内和生

2011年秋〜冬、四谷天窓でのワンマンライブ:
2011.9.3.sat【藤田悠治】/2011.10.1.sat【陣内和生】/2011.10.2.sun【五十嵐伸治】/2011.10.9.sun【井出まさかず、】/2011.12.8.thu【齋藤俊一】/2011.12.9.fri【ゆーじ】
 
藤田悠治
(ふじた・ゆうじ)
シンガーソングライター。17歳で運命的にギターに出会い、尾崎豊の『I LOVE YOU』一曲だけを覚えて路上ライヴを行う。その際初めての演奏料を頂き、プロとしての一歩を踏み出す。2003年ミニアルバム『ストロベリー』をリリース。同時期に京都αStationでパーソナリティを9ヶ月務める。

2008年、ARABAKI ROCK FEST.に出演。2011年、高田馬場四谷天窓でワンマンライヴを敢行。満員御礼。今に至る。

http://ameblo.jp/fujitayuji/ (藤田悠治blog『ヒビトイロ』)
 
ゆーじ
宮崎県延岡市出身のシンガーソングライター。ありきたりな何気ない日常を自分だけの歌声にのせて唄います。好きな物は青い空と白い雲。そんな日常が大好きです。

http://ameblo.jp/younet5808/
 
五十嵐伸治
(いがらし・のぶはる)
アコースティックギターのフレットを超高速で動く指の動きの綺麗さを見た事がありますか? 感情が溢れて声が詰まりながら最後まで諦めないで歌う人の力強さを感じた事がありますか?沢山の人達と一緒にリズムに合わせて手を叩いて大声で歌った時のあのなんとも言えない気持ちよさを知っていますか?それを思いっきり体感します。その体感があなたの世界を変えるんです!!

ロックやフォーク、ブルースにファンク。沖縄音楽やJazzのエッセンスをただ混ぜるのではなく、この曲はブルース、この曲はファンク、これは演歌!というように一曲一曲に一つの音楽要素を追求していくのがいがらしのぶはるの音楽です。器用貧乏だの、どれも中途半端だの周りには色々言われますが、一度生で聞いて貰ったら絶対分かると思います。

http://www.50nobuharu.com/
 
井出まさかず、
(いで・まさかず)
東京都出身、1984年11月5日生まれ。高校二年生から恵比寿駅で路上ライブを始め、様々な変貌を遂げ「顔面性犯罪 井出まさかず、」と名乗る。2010年末には文化放送ラジオで「エヴァンゲリオン」が関東全域を汚染する。2011年4月、五十嵐伸治と四谷天窓にて満員御礼でツーマンを大成功させる。決して一般受けのしないサディスティックでマゾヒネスな歌と、誰にも真似出来ないエンターテインメント性溢れるステージパフォーマンスは、男性ファンや物好きな女性ファンに支持を受ける。現在も、四谷天窓を拠点に、沢山の愛と毒を胸にステージに立つ。

http://ide-masakazu.jugem.jp/
 
齋藤俊一
(さいとう・しゅんいち)
昭和63年4月23日生まれ。広島県呉市出身。覚えやすいメロディーにストレートな歌詞を乗せて、アコギをかき鳴らしながら唄うシンガーソングライター。現在同級生のシンガーソングライター坂入健太と共にイベント「僕は今唄うよ」を四谷天窓を中心に展開中。

2010年12月5日に、自身初となるワンマンライブ「真っ白なキャンバスに色をつけたら」を四谷天窓にて開催し、超満員御礼。2011年12月8日には2度目のワンマンライブ「STAND BY ME」を開催。

http://13hp.jp/?id=sys23
 
陣内和生
(じんない・かずお)
1974年9月27日生まれ。

2011年4月、代々木原シゲル、suzumokuが主催するオルタナティブソロリストからALTERNATIVE SOLOISTコンピレーションalbum『未定VOL1』に参加、6月に9曲入りアルバム『枝』、10月に11曲入りアルバム『花火』と精力的に活動。さらに竹原ピストルとの2マンLIVE、四谷天窓ワンマン、OUT THE BLUEワンマンを成功させる。

言葉を大切に、メロディーは素直に、皮肉でもイヤミでもなく、当たり前の事を歌う芝居と弾き語りを組み合わせ、詩の世界観を表現するLIVEも好評を得ている。誰もが持っている世界を 突き詰めていく詩歌いである。

http://www.jinnaikazuo.com/
 
トップページへ

Copyright 2011, (c) OTONAMI All Right Reserved.